HYSTERIA | 通常盤
オリ特
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HYSTERIA | 通常盤
オリ特
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VICL-65435
2020.11.25 Release
¥3,300 (税込)
鬼束ちひろ、新しくもどこか懐かしい
過去と現在を結ぶコンセプチュアルなオリジナルアルバム

【商品情報】
■通常盤【CD】

【CD収録内容】
(プレミアム・コレクターズ・エディション/初回限定盤/通常盤共通)
※プレミアム・コレクターズ・エディションはSHM-CD

1. 憂鬱な太陽 退屈な月
2. フェアリーテイル
3. 焼ける川
4. Dawn of my faith
5. swallow the ocean
6. 「蒼い春」
7. ネオンテトラの麻疹たち
8. UNCRIMINAL
9. End of the world
10. Boys Don’t Cry
全10曲収録

【作品のポイント】
今年デビュー20周年を迎えた鬼束ちひろ。
2月にベストアルバム「REQUIEM AND SILENCE」をリリースし、
書き下ろし新曲の「書きかけの手紙」や久々のテレビ出演でファンを歓喜させた彼女の、
「シンドローム」以来3年ぶりとなる待望のオリジナルアルバムが完成。
近年発掘されたデビュー前後に弾き語り録音されたデモテープ。
それは当時書き溜めていながら形にならなかった数多の楽曲たち。
今作はそこから厳選されたメロディーに現在の彼女が新たに歌詞を乗せるという
新たな試みで完成された全10曲が収録される。
本来言葉とメロディーを同時に紡ぎ出す彼女の作風とはまた一味違う、
20年の時を経て過去の鬼束ちひろと現在の鬼束ちひろが鏡合わせのように対峙して生まれた、
デビュー20周年に相応しいコンセプチュアルでメモリアルな作品が誕生した。
サウンドプロデューサーにはドラマ「ポルノグラファー〜インディゴの気分〜」の
主題歌として話題となった「End of the world」で新しい鬼束ワールドを創り出した
気鋭の音楽家、兼松衆を起用。
新しくもどこか懐かしい。鬼束ちひろの原点と現在、
そしてこれからを感じさせるアルバムとなっている。
9月18日にビクタースタジオで行われた配信ライブ「SUBURBIA」を
異なる2種類の編集バージョンで収録した初回限定盤
(配信ライブ編集版”Streaming Version”のDVD付属)、
プレミアム・コレクターズ・エディション
(再編集版”Director’s Cut Version”のBlu-ray付属)も同時リリース。
プレミアム・コレクターズ・エディションはさらにSHM-CD仕様、
48Pフォトブック付きの豪華パッケージ仕様のコレクターズアイテムとなる。

VICTOR ONLINE STORE オリジナル特典:
鬼束ちひろオリジナルA4クリアファイル<Fタイプ>
※特典はなくなり次第終了となります。

HISTORY
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